グローバルマルチテイナーのディーン・フジオカとチェ・スヨンプロデューサー
代表の2名を公開
し『PRODUCE 101 JAPAN』

グローバルマルチテイナーのディーン・フジオカとチェ・スヨンが『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の旅を導く「プロデューサー代表」として登場する。 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界(以下『プロデュース101 JAPAN SHINSEKAI』)」の公式グローバルプラットフォームMnet Plusは、3月26日の初公開を前に、新たなグローバルボーイグループの誕生を導くプロデューサー代表2名を公開した。
今シーズンはシリーズ初のグローバル展開を宣言しただけに、日本現地を代表する「国民プロデューサー代表」ディーン・フジオカとグローバルファンダムを象徴する「SEKAIプロデューサー代表」チェ・スヨンが参加し、番組の没入感を高めることが期待されている。 ディーン・フジオカとチェ・スヨンは、グローバルマルチテイナーとして培った経験と視点を基に、練習生たちが世界的なアーティストへ成長できるよう全面的な支援を行う予定だ。
まず、日本の「国民プロデューサー代表」ディーン・フジオカは、日本アカデミー賞受賞で証明された圧倒的な演技力はもちろん、自ら作詞・作曲とプロデュースを指揮する卓越した音楽的才能まで兼ね備えたオールラウンドなマルチタレントだ。 アジア全域を舞台に俳優、ミュージシャン、プロデューサーとして強力な影響力を発揮しているだけに、「プロデュース・ジャパン SHINSEKAI」でどのような活躍を見せるか、注目が集まっている。

ここに音楽と演技をまたぎ、全世界のファンから愛されるチェ・スヨンがグローバルファンダムを代表する「SEKAIプロデューサー代表」として共に参加し、相乗効果を高める。 少女時代としてK-POPの世界的拡散を牽引したチェ・スヨンは、2002年の日韓共同オーディションで結成されたグループ「Route 0」として日本で先にデビューした初の韓国アーティストでもあり、今回の「プロデュース・ジャパン SHINSEKAI」の意義を一層深める見込みだ。 夢を探し未知の世界へ第一歩を踏み出したばかりの少年たちにとって、自ら境界を打ち破り道を切り拓いてきた二人のアーティストとの出会いは、それ自体が確かな道標となることが期待されている。
一方、「プロデュース101 JAPAN SHINSEKAI」は、グループJO1、INI、ME:Iを誕生させ、名実ともに日本最大規模のアイドルサバイバルオーディションプログラムとしての地位を確立した「PRODUCE 101 JAPAN」の第4シリーズである。 Mnet Plusは今回の「プロデュース101 JAPAN SHINSEKAI」のグローバル公式プラットフォームとして、日本を除く全世界でのライブストリーミングや投票などを共にし、グローバルファンダムの拠点としてその旅路を共にする。
グローバルK-POPコンテンツプラットフォームMnet Plusは、全世界250以上の地域に多様なK-POPコンテンツをライブストリーミングとVODで提供しており、投票と参加を組み合わせたファンターラクティブ体験を通じて、グローバルファンにより没入度の高いK-POP体験を提供している。一方、チェ・スヨンは2012年から俳優チョン・ギョンホと公開恋愛を続けている。

