
ガールズグループエイピンク(Apink)が「RE:LOVE」の濃密なストーリーを予告した。
Apinkは今日(29日)0時、公式YouTubeチャンネルを通じて11枚目のミニアルバム「RE:LOVE(リ:ラブ)」の全曲音源の一部が収録されたハイライトメドレー映像を公開した。
まず、ベールを脱いだタイトル曲「Love Me More(ラブミーモア)」は、モダンで簡潔なサウンドに1990年代のアナログ感性を加え、ほのかに明るい雰囲気を醸し出している。”君の二つの瞳の中に私がいっぱいある時。世界を全部持っているような気分」という歌詞は、Apinkの率直な愛の告白を予感させ、一節だけでも温かいヒーリングを伝える。
続いて収録曲「Fizzy Soda(Fizzy Soda)」で、Apinkはヒップホップサウンドの上で、ポップでエネルギッシュなラップで反転した魅力を見せた。2000年代のR&Bの感性を現代的に再解釈した「Birthday Cake(バースデーケーキ)」、太陽のように希望に満ちた感情線の「Sunshine(サンシャイン)」もApinkの魅力的な音色表現で耳元を彩った。
最後のトラック「手をつないで」はApinkらしいバラード曲で、「暗闇の中で迷わないように。いつも明るく輝いているよ。 続く試練も笑って振り返れるように」というファンへの胸キュンメッセージが感動を極大化させる。
これと共に、映像にはファンの熱い反響を得たMY(マイ)とMUSE(ミューズ)の2つのバージョンのコンセプトフォト撮影現場が収録され、ファン心を刺激した。

