BOY NEXT DOOR、OSTから日本での単独バラエティ番組まで…国内外で多彩な活動を展開

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BOY NEXT DOOR、OSTから日本での単独バラエティ番組まで…国内外で多彩な活動を展開
グループBOYNEXTDOOR/KOZエンターテインメント

グループBOYNEXTDOORが様々な分野へと活動領域を広げている。

BOYNEXTDOOR(ソンホ、リウ、ミョン・ジェヒョン、テサン、イ・ハン、ウンハク)は30日、「第38回韓国PD大賞」の祝賀ステージに立つ。これに先立ち「第46回青龍映画賞」でもステージを披露しただけに、今回の出演への期待が高まっている。

彼らが参加したOSTも人気を博している。去る17日に発表されたMBC金土ドラマ『21世紀の大君夫人』OST Part.3「No Doubt」は、公開後メロン「ホット100」の上位圏にランクインし、その後もチャートに安定して留まり、人気を集めている。

海外での活動も活発に行っている。日本・日本テレビのトークバラエティ『BOY NEXT DOOR トモダチ・ベース』が好評を博している。この番組は、BOY NEXT DOORが架空の秘密基地「トモダチ・ベース」で様々なアーティストと友達になっていく過程を描いたコンテンツだ。俳優のシソン・ジュンや&TEAM、INIなど多彩な出演陣と共に、現地の視聴者との接点を広げている。

一方、BOY NEXT DOORは来月、新曲を発表し、本格的な活動を開始する予定だ。来る6月には初のフルアルバムを発売する。

ココナッツ編集室

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