マ・ドンソク、217cmチェ・ホンマンの隣で小さく見える「殴られる人初めて見た」

マ・ドンソク、217cmチェ・ホンマンの隣で小さく見える「殴られる人初めて見た」

俳優のマ・ドンソクさんが、総合格闘家のチェ・ホンマンさんの隣で小さく見える姿を公開しました。

マ・ドンソクさんは最近、自身のアカウントに「ビッグパンチ」というコメントとともに、複数の写真と動画を投稿しました。写真には、彼が運営するボクシングジムを訪れたチェ・ホンマンさんの姿が写っています。

マ・ドンソク、217cmチェ・ホンマンの隣で小さく見える「殴られる人初めて見た」

グローブをはめたチェ・ホンマンさんがマ・ドンソクさんにパンチを放つと、それを受けたマ・ドンソクさんは「オウ」と驚きの声をあげました。続けて、マ・ドンソクさんは用意していた金色の大きなグローブをチェ・ホンマンさんに手渡しました。チェ・ホンマンさんがそのグローブをはめると、マ・ドンソクさんは「殴られる人を初めて見た」と驚いていました。

二人は記念写真も撮りました。身長217cmとされるチェ・ホンマンさんの隣で、マ・ドンソクさんが小さく見える姿が笑いを誘いました。ただ、マ・ドンソクさんの拳の大きさはチェ・ホンマンさんに負けておらず、注目を集めました。

マ・ドンソク、217cmチェ・ホンマンの隣で小さく見える「殴られる人初めて見た」

これを見たネットユーザーからは、「ドンソク兄さんの腕があんなに揺れるの初めて見た」「さすがチェ・ホンマン」「マ館長の拳の大きさがすごい」「お二人ともかっこいい」「想像以上」などの熱い反応が寄せられました。総合格闘家出身のタレント、キム・ドンヒョンさんも「復帰されるのですか?」とコメントを残しました。

マ・ドンソクさんは、アメリカのトレーナー時代にマーク・コールマンさんや故ケビン・ランデルマンさんなどUFCヘビー級チャンピオンを指導したことで知られています。デビュー後もプロレスWWE世界チャンピオン出身の俳優ドウェイン・ジョンソンさんと親交を結ぶなど、格闘技との縁が深い人物です。こうした経歴を活かし、2025年に放送されたtvNのサバイバルバラエティ番組『アイ・アム・ボクサー』では共同企画とマスター出演を務めました。

マ・ドンソク、217cmチェ・ホンマンの隣で小さく見える「殴られる人初めて見た」

1971年生まれのマ・ドンソクさんは、2004年の映画『風の伝説』でデビューしました。その後、『ラビット』『インサドンスキャンダル』『不正取引』『舞台は私のもの』『犯罪との戦争』『隣の人』『公正社会』『熱いお別れ』などに出演し、知名度を上げました。映画『犯罪都市』シリーズで大きな愛を受け、圧倒的なフィジカルと対照的なかわいらしい性格から「マブリ」というニックネームを得ています。

2021年には、フィットネスモデル出身のイ・ジョンファさんと婚姻届を提出し、2024年に遅ればせながら結婚式を挙げました。

体格差がありすぎて、思わず笑顔になってしまう素敵なツーショットですね!お二人とも本当に魅力的で、それぞれの個性が光っています。これからもお互いのフィールドで元気に活躍される姿を楽しみにしています。

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