
ガールズグループApinkが新タイトル「Love Me More」で帰ってくる。
Apink(パク・チョロン、ユン・ボミ、チョン・ウンジ、キム・ナムジュ、オ・ハヨン)は先月31日と1月2日0時、公式YouTubeチャンネルを通じて11枚目のミニアルバム「RE:LOVE(リ:ラブ)」のタイトル曲「Love Me More(ラブ・ミー・モア)」のパフォーマンススポイラーティーザー、最初のミュージックビデオティーザーを公開した。
Love Me More」は、愛を率直に告白するApinkの感性的なボーカルと1990年代のアナログマシンシンサウンドが合わさって、癒しと温かさを伝える曲だ。Apinkは、胸が高鳴るような感情線に異色の魅力を加えたパフォーマンスとミュージックビデオを予告した。
先に公開されたパフォーマンススポイラーティーザー映像で、Apinkはリズミカルなバイブとダイナミックな振り付けでしっかりとした完全体のシナジーを見せた。
ミュージックビデオのティーザー映像は、チョン・ウンジが地面に種を植えるシーンから始まる。続いて、雪の降る冬の風景の中でメンバーの淡い感情を抱いた繊細な表情演技が交錯し、没入感を極大化する。
Apinkは「Love Me More」の音源とミュージックビデオで、クラシックな感性と濃厚なストーリーを披露する予定だ。清純なコンセプトの中でも絶えずスペクトルを拡大してきたApinkのユニークなチームアイデンティティはもちろん、異色の音楽的変奏が期待される。

