
音楽プロデューサーグループ「アルゴボニ・ホンスサンテ」のメンバー、キム・ギョンボムが、日本の沖縄・那覇での近況を伝え、リフレッシュの時間を公開しました。
キム・ギョンボムは最近、自身のInstagramに「愛する街、沖縄・那覇市。よく来る場所。7月なので蒸し暑かったけれど、知れば知るほど新しい感じ」という文章と共に、数枚の旅行写真を掲載しました。
続いて「個人的に来るたびに良い知らせを聞くことになる幸運の街」と、沖縄・那覇に対する愛情を明かし、「韓国に帰ったら、これからレコーディングのスケジュールが続きます。また走り出そう」と伝え、本格的な作業復帰を予告しました。
公開された写真には、沖縄・那覇の代表的な名所である首里城をはじめ、現地のあちこちを巡るキム・ギョンボムの姿が収められています。ゆったりとした旅行を楽しみながら街の風景を満喫する様子と、明るい表情でヒーリングの時間を過ごす近況が目を引きました。
ファンからは「幸運の街だなんて、もっと良いことがたくさんありますように」「良い旅を」「沖縄は素敵な場所ですよね」「気をつけて帰ってきてください」など、応援のコメントが寄せられ、喜びの声が上がっています。
一方、アルゴボニ・ホンスサンテは、作曲家のキム・ジファン(アルゴボニ)とキム・ギョンボム(ホンスサンテ)で構成された、韓国を代表する音楽プロデュースチームです。ソン・ガインの『ガインイオラ』、チョ・ハンジョの『ありがとう』、ヨンタクの『チンイヤ』など、多数のヒット曲を誕生させ、活発な音楽活動を続けています。
沖縄の美しい風景の中で心身ともにリフレッシュされたようで、本当によかったですね。幸運の街でパワーをチャージしたキム・ギョンボムさんが、これからどんな素晴らしい名曲を届けてくれるのか、とても楽しみです!

