
ソン・ダムビが、ホテルの客室写真をめぐる「靴論争」について自ら釈明しました。
ソン・ダムビは27日、自身のSNSを通じて「該当のホテルは靴を履いたまま入る場所であり、新しい靴でした。何が非マナーなのか分かりません」と不快な心境を明らかにしました。続けて「いい加減にしてください。騒がせてしまい申し訳ありません」と付け加えました。
論争は、ソン・ダムビが日本旅行中に撮影したホテルの客室写真を公開したことから始まりました。公開された写真の中でソン・ダムビはスニーカーを履いたままベッドに座っており、一部のネットユーザーが靴を履いた足が寝具に触れている点を指摘しました。
これに対し、一部のオンライン上では客室の衛生に関する批判の声が上がりましたが、ソン・ダムビは該当ホテルの利用方法を説明し、論争に一線を画しました。
SNSでの何気ない投稿が思わぬ誤解を招いてしまうのは、有名人にとって非常に心苦しいことですね。事実関係が明らかになった今、これ以上心ない声に傷つくことなく、楽しい旅の思い出だけが残ることを願っています。

