
バンドDaybreak(Daybreak)が「宇宙をあげる」OSTの第一走者として登場する。
デイブレイクが参加したtvN新木木木ドラマ「宇宙をあげる」の最初のOST「Shine On Me(シャイン・オン・ミー)」が5日午後6時、各種オンライン音源サイトを通じて発売される。
Shine On Me」は、不完全な今日を生きる青春がそれぞれのスピードで愛と夢を選んでいく「宇宙をあげる」の物語の中で、ドキドキと応援を伝える曲で、ロマンチックな青春の瞬間を軽快なバンドサウンドで盛り込んだ。デイブレイクは繊細な表現力で曲の没入感を倍増させる。
特に、”私は光になる方へ/もっと明るく照らして私にshine on me/不安な影より/明日を選んで/遅くても構わない/止まらなければいい”など、日常の暖かさを込めた歌詞と爽やかなディスコのリズム、クリアなメロディーと調和するデイブレイクのエネルギーがリスナーのワクワクを刺激する見通しだ。
さらに、デイブレイクが直接セッション演奏に参加し、独特の明るく爽やかなエネルギーを加え、生き生きとしたバンドサウンドで深い余韻を伝える予定だ。また、多数のヒットドラマのOSTを通じて音楽的完成度を認められてきたアリ音楽監督がOST全般を総括し、劇の感情線と音楽の密度をさらに高めた。
tvN木曜ドラマ「宇宙をあげる」は、初対面からねじれた義理の夫婦が、一朝一夕に20ヶ月の甥っ子「宇宙」を育てることになり繰り広げられる 좌충우돌同居ロマンスだ。男というには近く、家族というには遠すぎる二人の男女が、自分の世界に無断侵入した新しい「宇宙」を通して成長していく物語で、 풋풋한 설렘と共感を与える。
デイブレイクは「いいね」、「聞いておいた」、「花道だけ歩かせてあげる」などのヒット曲で愛され、自他ともに認める国民的バンドとして位置づけられ、着実に新曲を発表し、活発な活動を展開している。来る3月14日には大邱で2026ホワイトデーコンサート「私たちが愛する時」を開き、ファンと会う。

