
IVEが新しいミニアルバム『Looks Can Kill』の正式リリースを記念し、COEX、DDP、アメリカ・ニューヨークのタイムズスクエア、台湾など、国内外の主要スポットをつなぐ大型メディアプロモーションを成功させています。
COEXでは、メディアプロジェクト「600秒のときめき」を通じてファンにときめきを届けました。10分間上映されるIVEメンバーのクローズアップ映像は、まるでアイコンタクトをしているかのような没入感を与え、目が離せない仕上がりとなりました。
IVEがソウル市・ソウルデザイン財団と共にDDPで開催中の「DDP 365ライト X IVE」は、『Looks Can Kill』の映画的なコンセプトを具現化し、見どころを提供しています。レーザーショーと合わせて鑑賞するミュージックビデオの特別エディションをはじめ、展示やフォトゾーンを通じて、来場者がコンセプトを体験できるようにしました。
それだけでなく、アメリカ・ニューヨークのタイムズスクエアの大型電光掲示板には、IVEのビジュアルを収めた新譜コンテンツを披露し、ニューヨークの都心を彩っています。台湾でもタクシー内部のディスプレイを通じてIVEの新譜を紹介するなど、海外各地を『Looks Can Kill』一色に染め上げています。

オンラインでも楽しめるコンテンツを用意しました。IVEは『Looks Can Kill』ミニゲームを公開したほか、TikTokでは映像やコンテンツを確認できる検索専用ページ「サーチハブ」を通じて、新譜を幅広く楽しめるようにしました。
これに先立ち、IVEは映画の広報手法を巧みに活用し、リリース前から注目を集めていました。チャン・ハンジュン監督やマイケル・ゴイ監督、俳優のイ・ドンウク、イ・グァンスらによる一言レビューを添えたポスターやキャスティングポスターを公開して映画公開を控えたような雰囲気を演出し、GV(ゲストビジット)形式を取り入れた「TALKS CAN KILL」コンテンツやミュージックビデオの劇場上映イベントまで行い、大きな反響を呼びました。
IVEは大型メディアアートやグローバル屋外プロモーションから、ゲームや映画的演出を活用したコンテンツまで、新譜『Looks Can Kill』の中の「ガール・ヒーロー」の姿を大型スクリーンとコンテンツで表現し、歩みを続けています。
一方、去る26日にリリースされたIVEの新しいミニアルバム『Looks Can Kill』は、「ガール・ヒーロー」を掲げたスピンオフプロジェクトです。誰もが人生の主人公であり、ヒーローになれるというメッセージを込めています。
写真提供:STARSHIPエンターテインメント
世界中の街角をIVEの魅力で染め上げる今回のプロモーションは、まさに圧巻の一言ですね。誰しもが自分の人生の主人公になれるという力強いメッセージが、多くのファンの心に深く響くことでしょう。これからのIVEのさらなる飛躍を心から応援しています!

