申裕斌、清渓川を散歩する姿がキャッチされる…「国民の妹」の春の感性

申裕斌、清渓川を散歩する姿がキャッチされる…「国民の妹」の春の感性

卓球選手の申裕斌(シン・ユビン)が、愛らしい日常の近況を伝えました。

申裕斌は自身のSNSに「Heart」という短い文章と共に、数枚の写真を掲載しました。

公開された写真の中の申裕斌は、清渓川(チョンゲチョン)と見られる散策路でゆったりとした時間を過ごしています。

ネイビーのカーディガンにホワイトのスカートを合わせた端正なスタイリングで清純な雰囲気を醸し出しており、日差しを浴びながら明るく笑う姿が目を引きます。

特に、手には落ち葉で作った小さなハートを持ち、カメラに向かって差し出すポーズは、見る人を笑顔にさせます。

自然光の下でより一層際立つ透明感のある肌と、はっきりとした目鼻立ちが、申裕斌特有の愛らしい魅力を倍増させています。

また別の写真では、少し首を傾げてカメラを見つめる姿で清純なビジュアルを強調し、

散策路を歩く姿からは、リラックスした初々しい雰囲気が感じられました。

試合会場での力強い姿とはまた違う、日常の中の自然な魅力が視線を釘付けにしました。

一方、申裕斌は大韓民国の女子卓球を代表する選手として、各種国際大会で活躍し、着実な成長を続けています。

写真=申裕斌 インスタグラム

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