
H1-KEYが、ボランティア活動を象徴する楽曲「幸せです」のリメイクプロジェクトに参加し、温かい希望のメッセージを届けます。
H1-KEYは、来る7月1日に公開される大韓民国ボランティア代表曲「幸せです」のリメイクプロジェクトにボーカルとして参加します。
「幸せです」のリメイクは、2026年世界ボランティア年を記念して韓国中央ボランティアセンターが推進するプロジェクトです。
原曲者であり、ボランティア広報大使として活動中のユン・イルサンが編曲に参加し、全国のボランティアや市民から直接録音した歌声を集め、H1-KEYと共に楽曲を完成させる予定です。
特にH1-KEYのメンバーたちは、持ち前の明るく力強いボーカルで、ボランティアの希望と応援のメッセージを表現します。これにより、ボランティアを代表する楽曲である「幸せです」は、リリースから12年を経て、より多くの世代に現代的な感性で温かい響きを届けるものと期待されています。
一方、H1-KEYは「聴けば納得」の実力派ガールズグループとして、多方面で活発な活動を繰り広げています。
今年1月に新曲「世界は映画のようではなかった」をリリースしたのに続き、3月にはミニ5集「LOVECHAPTER」を発表し、唯一無二の「ハイティーン・ロマンス」感性が詰まったタイトル曲「私の初恋へ」で大きな愛を受けました。
H1-KEYの明るい歌声が、ボランティア活動に励む多くの方々の力になることを願っています。世代を超えて愛される名曲が、彼女たちの感性でどのように生まれ変わるのか今からとても楽しみです。

