
グループKARDのメンバー、チョン・ソミンが初のソロアルバム活動を終え、心からの感想を伝えました。
チョン・ソミンは最近、自身のインスタグラムを通じて初のソロアルバム「UNVEIL」の活動ビハインドとともに、長文の感謝の挨拶を残しました。彼女は「私の人生初のソロアルバム『UNVEIL』を支えてくださったすべての方々に感謝申し上げます」とし、「昨年末から準備したアルバムを無事に完成させることができたのは、各分野で素晴らしい実力を持つ方々と共にできたからです」と伝えました。
続いて、アルバム制作に参加したスタッフや作曲家、振付チーム、スタイリスト、ダンサーまで一人ひとりに言及し、感謝の気持ちを表しました。特にタイトル曲「Backseat」の振り付けやミュージックビデオの制作過程、40個にも及ぶチャレンジコンテンツを共にしたアーティストたちにも感謝の意を伝えました。
また、ファン層「HIDDEN KARD」への愛情も示しました。チョン・ソミンは「ライジングスター賞を受賞するという知らせを聞いて、たくさん泣きました」とし、「これまで悩み、苦しんだ時間が思い出され、様々な感情が込み上げてきました」と率直な心境を打ち明けました。続けて「これからも努力して、より良い姿をお見せします」とファンに感謝の挨拶を伝えました。
公開された写真には、ソロ活動当時のステージや撮影現場のビハインドカットなどが収められています。チョン・ソミンは特有のカリスマ性と感覚的なスタイリングで、ソロアーティストとしての存在感を示し、注目を集めました。
ファンからは「最高のソロだった」、「とても誇らしい」、「またソロ活動をしてほしい」、「Start of many」、「So proud」など、様々な反応が寄せられ、応援が続いています。
初のソロ活動、本当にお疲れ様でした!これまでの努力が報われた瞬間を共に喜べるのは、ファンにとっても幸せなことですね。これからのさらなる飛躍を心から応援しています。

