
東方神起のユノ・ユンホが、24年目も変わらぬ「情熱マン」の日常を公開します。
18日に放送されるMBC『전지적 참견 시점』では、ユノ・ユンホの日常と初のソロコンサート準備の様子が描かれます。

この日の放送では、ユノ・ユンホが14年目も住み続けている家がベールを脱ぎます。年月の跡が感じられる空間のあちこちには、初心を忘れないための彼の習慣がそのまま詰まっています。練習生時代から集めてきたコイン貯金箱を今も大切に保管しているのはもちろん、ファンから届いた手紙を一つ一つ保存するなど、デビュー当時の心構えを守り続ける努力が明らかになります。さらに、自ら出願した特許証まで登場し、新たな挑戦を続けるユノ・ユンホの姿をうかがい知ることができます。
また、ユノ・ユンホは1年以上、一日も欠かさず守ってきた自分だけのモーニングルーティンを披露します。起床後すぐに空腹有酸素運動で一日を始めた彼は、アルバムやミュージックビデオのアイデア、人生哲学などを書き留めた「情熱日記」をつけながら一日を過ごします。これにマネージャーは「自分自身との約束を破ることを一番嫌がる」と報告し、皆を驚かせます。

初のソロコンサートを準備する過程も展開されます。舞台演出やスタイリング、ヘア・メイクなど各分野のスタッフが集まった会議で、ユノ・ユンホは意見を提案するだけでなく、自ら振り付けを実演し、細かい部分までしっかりチェックします。
特に、完成度の高い公演のために普段から消防法まで勉強してきたという事実が公開され、感嘆の声が上がったとのことです。続いて、会議室を熱く盛り上げた「ユノ・ユンホチーム」だけの特別なファイトスタイルも紹介されます。デビュー24年目も変わらぬ情熱で一日を埋めていくユノ・ユンホの日常と初のソロコンサート準備の裏話は、18日午後11時10分に放送されるMBC『전지적 참견 시점』で確認できます。

ユノ・ユンホは、17日から19日までソウル・蚕室室内体育館で初のソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」を開催し、ファンと会います。
当初はソウル松坡区のオリンピック公園チケットリンクライブアリーナで公演を開催する予定でしたが、再選挙要求の抗議活動の影響で、公演会場を蚕室室内体育館に変更しました。
ユノ・ユンホさんの変わらぬ熱意と努力に、本当に感動しました。ソロコンサートも大成功することを心から応援しています!


