
tvNドラマ『スプリングフィーバー』が5番目のOST担当としてグローバルアーティストZEROBASEONEのソン・ハンビンを起用し、世界中のファンの期待を集めている。
『スプリングフィーバー』制作陣は「今月20日午後6時、各種音楽サイトを通じてグループZEROBASEONE(ゼロベースワン)のソン・ハンビンが歌唱に参加したOST Part 5『君という春』をリリースする」と明らかにした。
『スプリングフィーバー』は、冷たい風が吹きすさぶ教師ユン・ボム(イ・ジュビン)と燃えるような心を持つ男性ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)の凍りついた心さえも溶かす春の日々のホット!ピンク色のロマンスを描いた作品だ。 最近グローバルな熱風を巻き起こしている『スプリングフィーバー』は、ソン・ジェギュの止まらない直進ロマンスが視聴者の心臓をドキドキさせ、圧倒的な話題性を示している。
5番目のOST「君という春」は、劇中でソン・ジェギュがユン・ボムを通じて傷ついた心を少しずつ癒しながら愛を始める瞬間を、春という季節に例えて表現した楽曲だ。ソン・ハンビンの特徴的な澄み渡り温かな美声が叙情的な歌詞と調和し、二人のロマンスに切なさを添える。
歌唱に参加したソン・ハンビンは、ゼロベースワンのリーダーでありボーカル、パフォーマンスなどあらゆる分野で唯一無二の存在感を証明したグローバルアーティストだ。今回の「君という春」を通じて繊細な歌唱力と柔らかな音色を披露し、春のようにぐんと近づいた『スプリングフィーバー』のロマンスにときめきを添える。

