
お笑い芸人のコンデヒが、YouTubeの枠を超えて伝統酒事業に挑戦状を叩きつけます。
コンデヒは「ウリスルカンパニー」と手を組み、伝統蒸留酒「コン35」を披露します。代表コンテンツである「パプムクジャ(ご飯食べよう)」で見せてきたモクバン(食事放送)と対話のコンセプトを、コンテンツの外へと拡張する歩みです。
「コン35」の開発過程には、コンデヒ本人も直接参加しました。製品のコンセプトやデザインはもちろん、味を決定するテイスティングまで共に行い、自身のキャラクターにふさわしいお酒を完成させました。
今回のコラボレーションは、「パプムクジャ」で続けてきた食事とお酒の組み合わせから始まりました。多様なゲストと食事をしながら語り合ってきたコンデヒが、美味しい料理と共に楽しめるお酒を自らプロデュースすることになったのです。
コンデヒはYouTubeチャンネル「コンデヒ」を通じて、登録者数209万人、累計再生回数約9億8000万回を記録しています。1200本を超えるコンテンツを公開し、唯一無二のキャラクターと世界観を構築してきました。
YouTubeでの活躍に留まらず、自身のこだわりを詰め込んだお酒作りへの挑戦、とても素敵ですね。ファンにとっても、コンデヒが選んだお酒を片手に「パプムクジャ」を楽しむ時間は格別なものになりそうです。これからも彼の新しい挑戦を応援しています!

