最年長でメボなのに…ヒースン、エンハイフン電撃脱退

エンハイフン脱退、ビリフラップ残留

最年長でメボなのに...ヒースン、エンハイフン電撃脱退
ヒースン

[マイデイリー=キム・ジンソク記者] Nハイフンのヒスン(25)が突然チームを脱退した。

ヒスンは10日、ファンコミュニケーションプラットフォームに「私のニュースを聞いてたくさん驚いただろうし、突然の話に気になる方がたくさんいるようだ」と口を開いた。

続けて「6年という時間は言葉では言い表せないほど大変で大切な瞬間でいっぱいだった。長い間悩んできた結果、会社が提案してくれた方向性に従って’エンジン(ファンダム名)の皆さんにもっと良い姿で近づくために大きな決心をすることになった」と明らかにした。

彼は「個人的な作業を続けてきて、多くの時間を費やしてきた。見せたいものがたくさんあったが、チームの中で自分の欲望だけを前面に出したくないという気持ちもあった。近いうちに皆さんに再会するために、一生懸命準備している。より良い姿でお目にかかりたいという気持ちは誰よりも本気だ」と語った。

この日、N-HYPHENの所属事務所であるビリフラップも「これから進むべき方向性と次の目標について悩んで議論してきた。メンバーそれぞれが描く未来とチームの方向性について深い会話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的な方向性が明確であることを確認し、これを尊重することにした」と説明した。

こんにちは、ヒースンです。まず、多くのエンジンが私の知らせを聞いてたくさん驚いたでしょうし、突然の話で気になる方も多いと思います。 そこで、直接エンジンの皆さんに言葉を伝えたいと思いました。 私にとって6年という時間は、言葉では言い表せないほど大変で大切な瞬間でいっぱいの時間でした。数え切れないほど多くの感情を共有したメンバー、そしてその空白をいつもぎっしり埋めてくれたエンジンの皆さんのおかげで、届きそうで届かない夢に一歩ずつ近づくことができました。 そしてその時間は、私にとって一生忘れられない輝かしい瞬間の一つだと思います。その瞬間を決して忘れることなく、これからもエンハイフンを誰よりも応援する一人でありたいと思っています。 これまで作業した成果物を会社と共有し、これをどのような形でお見せするのが良いのか、長い間多くの方と話し合い、私は長い間悩んだ結果、会社が提案してくれた方向性に従い、より良い形でエンジンの皆さんに近づくために大きな決断をすることになりました。エンジンの皆さんもご存知の通り、私は個人的な作業を続け、エンジンの皆さんにお見せしたいと思い、多くの時間を費やしてきました。 見せたいものはたくさんありましたが、チームの中で私の欲望だけを前面に出したくないという気持ちもありました。 皆さんの心配と様々な話をよく知っています。 早いうちに皆さんに再会できるように、一生懸命準備しています。 より良い姿でお会いしたい気持ちは誰よりも本気です。いつも足りない私に絶え間ない愛と愛情を与えてくれたエンジンだっただけに、驚きと心配の気持ちを知っているので、申し訳ない気持ちもたくさんあります。 その分、私を大事にしてくれて、関心を持って見てくれたからこその気持ちだと思います。 今までエンジンの皆さんが大きな愛を与えてくれたことを心に刻んで走っていく私になります。 エンジン! ありがとう、愛してるよ。

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