
ハーツウェーブ(ユン・ヨンジュン、リアン、デイン、ケイテン、ハギワ)がK-POPの名曲を再解釈する。
カカオエンターテインメントのK-POP代表メディア「1theK」は、ハーツウェーブが韓国・日本の代表アーティストのヒット曲5曲をバンドスタイルで再解釈したオリジナルライブコンテンツ『REAL hrtz.wav カバー』を17日に公開する。
LE SSERAFIMの「スパゲッティ(SPAGHETTI)」、TWICEの「フィール・スペシャル(Feel Special)」、Stray Kidsの「ホロウ(Hollow)」、ENHYPENの「ノー・ウェイ・バック(No Way Back)」、iN.iの「ファンファーレ(FANFARE)」まで、計5曲を披露する。 グローバルヒット曲が持つ魅力に、ハーツウェーブならではのエネルギーとムードを加え、一味違った音楽体験を完成させる。
何よりも、練習室を舞台に繰り広げられる今回のコンテンツでは、メンバーたちが自然に視線を交わしながら作り出す息遣いとエネルギーが際立っている。曲ごとに変わる雰囲気の中に溶け込んだ個性が、バンドコンテンツ特有の没入感を最大化し、自由で生き生きとした青春のイメージを伝える。
全世界で3500万人の登録者を擁する1theKは、K-POPを基盤にパフォーマンス・ライブ・バラエティなど、様々なオリジナルコンテンツを企画・制作し、公開している。

