ハイキー、31日「2026カウントダウンショー」出撃

ハイキー、31日「2026カウントダウンショー」出撃
H1-KEY、31日「2026カウントダウンショー」出撃(提供: チョイクリエイティブラボ)

ガールズグループ「H1-KEY」が暖かい感性の新曲で「カウントダウンショー」を飾る。

H1-KEY(ソイ、リイナ、ウィサー、イェル)は来る31日、ソウル中区の新世界百貨店本店の電光掲示板一帯で開催される新年を迎える大規模な公式カウントダウンイベント「2026カウントダウンショーLIGHT NOW」に出演し、新曲「世界は映画のようではなかった」をライブステージで披露する。

‘世界は映画のようじゃなかった’は、来月5日に発売されるハイキの新曲で、暖かい冬のムードを盛り込んだ。ハイキは正式音源発売に先立ち、今回のカウントダウンショーで新曲のステージを初めて公開し、ファンに新年の挨拶を伝える。

特に、Haikiの力強いボーカルと温かみのある感性が、2025年の最後の夜を感動で彩ることになりそうだ。ハイキは冬の情緒を繊細に溶け込ませたウィンターソング「世界は映画のようじゃなかった」で2026年を迎えるすべての人の新出発を応援する予定だ。

ステージに先立ち、今日(29日)0時、Haikiの公式SNSを通じて新曲の団体コンセプトフォトがベールを脱いだ。画像の中の4人のメンバーは、ラブリーなニットの衣装を着て抱き合う姿で、わくわくするような年末の雰囲気を醸し出している。

一方、ハイキはデビュー4周年記念日である2026年1月5日午後6時、各種オンライン音源サイトを通じてニューシングル「世界は映画のようではなかった」を発売し、新年活動の幕を開ける。

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