
Hwasa、ストレイキッズ、イム・ヨンウン、ドリームキャッチャー、コルティス、ハーツトゥハーツが12月KMチャートの頂点を飾った。
グローバルスタンダードK-POPチャート「KMチャート(ケイエムチャート)」は30日、公式ホームページを通じてKMチャート12月の月間チャート結果を発表した。
まず、K-MUSIC(音源)部門1位はHwasa(ママム)の「Good Good Goodbye」(グッドグッドバイ)が占めた。Good Goodbye」は第46回「青龍映画賞」祝賀ステージで話題を集めた後、各種音源チャート1位を席巻し、KMチャート音源部門の頂点まで上がった。
続いてイ・チャンウォンの「今日はなぜか」、エンミックスの「Blue Valentine」(ブルーバレンタイン)、イム・ヨンウンの「瞬間を永遠のように」、オールデイプロジェクトの「ONE MORE TIME」(ワンモアタイム)、ルセラフィムの「SPAGHETTI」(スパゲッティ)、ブラックピンクの「JUMP」、アイブの「XOXZ」、ヨンタクの「Juicy Go」、アイレットの「NOT CUTE ANYMORE」(NOT CUTE ANYMORE)(順位順)がK-MUSIC(音源) TOP10を飾った。
K-MUSIC ARTIST(アーティスト)部門ではストレイキッズが頂点に立った。続いて、ルセラフィムが2位、アイヴが3位にランクインし、ボーイネクストドア、イム・ヨンウン、ウッズ、ジョンクク(防弾少年団)、イ・チャンウォン、エンミックス、V(防弾少年団)が続々と上位に名を連ねた。
HOT CHOICE(人気)男性部門では、イム・ヨンウンが1位になった。続いてチャ・ウンウ、イ・チャンウォン、カン・ダニエル、ジミン(防弾少年団)、ベクホ、ヨンタク、ヨンジュン(トゥモローバイツーゲザーズ)、V、NサインがTOP10に入った。女性部門では、ドリームキャッチャーが再び1位を獲得し、圧倒的なファンダムパワーを見せた。続いてイジジ、ジジ(ブラックピンク)、ケプラ、ツウィ(トゥワイス)、スジ、ビビジ、ファサ、ルセラフィム、ロゼ(ブラックピンク)が上位を占めた。
ROOKIE(新人)男性部門では、コルティス(CORTIS)が10~11月に続き、再びトップに立った。アホフ(AHOF)、NEXZ(NEXZ)、ナウズ(NOWZ)、クローズ・ユア・アイズ(CLOSE YOUR EYES)、ニュービート(NEWBEAT)、アンビック(AM8IC)、アイディッド(IDID)、AxMxP(AxMxP)、ザ・シンドローム(THE SSYNDROME)が続いた。
女性部門ではHearts2Hearts(Hearts2Hearts)が先月に続き1位を受賞した。続いてオールデイプロジェクト(ALLDAY PROJECT)、ユニス(UNIS)、アイリット(ILLIT)、ベビーモンスター(BABYMONSTER)、イズナ(izna)、セイマイネーム(SAY MY NAME)、イフアイ(ifeye)、アットハート(AtHeart)、アイアイアイ(iii)が名を連ねた。

