
ガールグループH1-KEYがデビュー4周年を迎え、新曲「世界は映画みたいじゃなかった」で活動を開始する。
H1-KEYが冬に向けて披露するウィンターソング「世界は映画みたいじゃなかった」は、温かい感性が際立つR&Bダンスジャンルの楽曲だ。 前作であるミニ4集タイトル曲「夏だった」をはじめ、H1-KEYの多数の楽曲をプロデュースしたSIUプロデューサーが作業に参加し、相乗効果を発揮した。
映画のビデオテープが巻き戻る音で始まるこの曲は、H1-KEYメンバーの柔らかな音色と繊細な感情線で、ふわふわと温かな情感をもたらす。 世界は映画のように常に完璧ではないけれど、それでも私たちは幸せになれるという応援と慰めのメッセージが聴く者に温もりを伝える。
ハイキーは2022年1月5日デビュー以来、「ビルの間に咲いたバラ (Rose Blossom)」、「SEOUL (Such a Beautiful City)」、「熱くなろう (Let It Burn)」などの楽曲で活動し、多彩な音楽スペクトルと確固たるチームカラーを確立してきた。
デビュー4周年記念日でありカムバック当日となる本日(5日)午後6時30分より、ハイキーは公式YouTubeチャンネルを通じてライブ配信を行う。 グローバルファンとのリアルタイム交流で新活動の幕を開けるハイキーの明るく前向きなエネルギーが新曲のメッセージと相まって、特別な感動を届ける見込みだ。
ハイキーの新曲「世界は映画みたいじゃなかった」の音源とミュージックビデオは本日(5日)午後6時より各種オンライン音楽サイトで視聴可能となる。

