アルファドライブワン、デビューアルバム「FREAK ALARM」バージョン公開

アルファドライブワン、デビューアルバム「FREAK ALARM」バージョン公開
アルファドライブワン、デビューアルバム「FREAK ALARM」バージョン公開(提供:WAKE ONE)

超大型新人ボーイグループALPHA DRIVE ONE(アルファドライブワン)がデビューアルバムへの熱気を高めている。

アルファドライブワンは本日(5日)、ミニ1集『EUPHORIA』(ユーフォリア)のFREAK ALARMバージョンアルバムのパッケージショット画像を公開した。

公開されたパッケージショット画像は、暗い背景にひび割れたような演出が加わり、強烈なムードを完成させた。 特に今回のパッケージ写真はフォトブック形式で、ミニ1集『EUPHORIA』のタイトル曲「FREAK ALARM」の雰囲気を直感的に表現し、アルバムへの没入感を一層高めた。

ミニ1集のFREAK ALARMバージョンは、8人のメンバーが謎の影と対峙するエピソードを中心に、一つに集まったエネルギーを通じて「ワンチーム」クルーの存在感を示す。このような物語を基に構成されたFREAK ALARMバージョンには、フォトブックをはじめ、ポストカード、スタッフパス、フォトカード、ステッカーなど様々な構成品が含まれ、ファンのコレクション価値を高める。

先にアルファドライブワンはミニ1集のJEWEL CASEバージョン、STAR ROADバージョン、COIN NECKLACEバージョンなど多様なバージョンのアルバムを順次公開し、グローバルファンの熱い反応を得た。 これに加えFREAK ALARMバージョンまでベールを脱ぎ、多彩なアルバムラインナップを完成させ、デビューに向けた熱気をさらに高めている。

アルファドライブワンのミニ1集『EUPHORIA』は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人の

メンバーの旅路が、一つのチームとして完成する瞬間を収めている。『EUPHORIA』には先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」に加え、「Raw Flame」、「Chains」、 「Never Been 2 Heaven」(ネバー・ビーン・トゥ・ヘブン)、「Cinnamon Shake」(シナモン・シェイク)など全6曲が収録されており、長い準備期間を経て迎えた始まりの感情と胸いっぱいの歓喜(EUPHORIA)をアルファドライブワンならではのエネルギーで表現する予定だ。

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