
ODDWAVE(オッドウェーブ)所属の新人ボーイズグループDAILY:DIRECTION(デイリー:ディレクション、D:D)がついにベールを脱ぎます。
デイリー:ディレクション(DAILY:DIRECTION、チャン・ユンソク、イム・ジファン、キム・ジュヒョン、イ・ウォヌ、E-VAN(イバン)、EN KIM(エン・キム))は13日午後6時、2ndシングル「MONKEY MODE」(モンキーモード)をリリースし、カムバックモードに入ります。
今年2月に1stシングル「FIRST:DELIVERY」でデビューし、強い印象を残したデイリー:ディレクションが、約5ヶ月ぶりに2ndシングル「MONKEY MODE」で音楽シーンに戻ってきます。彼らの新しい魅力を詰め込んだ今作には、タイトル曲「DOWN WITH IT」と収録曲「TRAPPED」の全2曲が収録されています。

これまでユニークなティージングコンテンツを順次公開し、トレンディな感性と差別化されたコンセプトを披露してきたデイリー:ディレクションは、今作を通じて自分たちだけの音楽的カラーを一層鮮明に打ち出す予定です。独創的なコンセプトでカムバックへの期待を高めたデイリー:ディレクションがどのような新しい姿で戻ってくるのか、グローバルなK-POPファンの注目が集まっています。
デイリー:ディレクションの2ndシングル「MONKEY MODE」は、不完全さを最も原始的で愉快な方法で向き合うアルバムです。自分を疑い、揺れ動く瞬間の中でも、外部ではなく内面から答えを見つけ、ありのままの自分を受け入れる過程を描いています。

タイトル曲「DOWN WITH IT」は、ハイパーポップとハウスの要素が加わったエレクトロニックジャンルで、相手の心を切望し、押したり引いたりする感情の綱引きを表現した曲です。
収録曲「TRAPPED」はEmoヒップホップジャンルで、ロックサウンドとトラップビートが融合した曲です。相手を忘れられず、その感情に閉じ込められているストーリーを描き、むしろその状態に留まりたいという率直な感情を表現しています。



