
イ・ジャンウが食材代金を期日通りに支払っていないという疑惑に巻き込まれた。
本日(17日)、ディスパッチの報道によると、俳優イ・ジャンウが経営しているとされるスンデクク店が、豚の内臓代金4千万ウォンを8ヶ月間支払っていないという。
天安で畜産物流通業者を営むA氏は、同メディアを通じて2023年11月から約1年6ヶ月間、当該スンデクク店と取引していたとし、「芸能人だからと信じて待っていた。 ところが1年以上も(支払いを)先延ばしにしている」と主張した。
A氏は去る1月、イ・ジャンウ氏に滞っている納品代金の解決策を提示してほしいとDMまで送ったが、返答は得られなかったと主張した。イ・ジャンウ氏の20年来の友人である当該食堂の元関係者が、毎月200万ウォンずつ返済すると約束したが、これさえもきちんと守られなかったという。
スンデクク店の法人側は、イ・ジャンウが同店の元代表と友人だっただけで、運営とは関係がないという趣旨の釈明を出した。
イ・ジャンウ側は、スンデクク業者との未決済疑惑に関連し、多数のメディアに対し「報道内容を受け、現在正確な状況を把握している。整理ができ次第、公式な立場を発表する」と述べた。

