
グループODD YOUTH(オッド・ユース)が、さらに強化されたライブ実力を証明した。
ODD YOUTH(サマー、マヤ、マイカ、カニ、イェウム)は、去る19日に公開されたYouTubeコンテンツ「it’s Live(イッツ・ライブ)」に出演し、2ndシングルのタイトル曲「Babyface(ベイビーフェイス)」のステージを披露した。
公開された映像でODD YOUTHは、「Babyface」をバンドバージョンに再編曲し、新たな魅力を披露した。原曲とはまた異なるサウンドで生き生きとしたエネルギーを届ける一方、ODD YOUTHの安定したボーカルと余裕のある表情が調和し、没入感を高めた。
それだけでなく、ODUSはカムバック初週から音楽番組のステージをライブでこなし、好評を博している。激しい群舞にも揺るがない堅実なライブパフォーマンスと中毒性の高いメロディー、さらに華やかなスタイリングが加わり、ステージを見る楽しさを増している。
「Babyface」は、年齢や外見に対する典型的な視線を愉快にひねり、自分自身を肯定する堂々とした姿勢を描いた曲だ。今年、メンバー全員が20代となったオッドユスの大胆な自信と新たな変化を、キッチュに表現している。
成熟したビジュアルと成長したパフォーマンスで完成度の高いステージを披露しているオッドユース。音楽番組をはじめとする様々なコンテンツを次々と公開し、熟成された実力と際立った存在感を印象づけているだけに、彼女たちが新曲「Babyface」で見せる活躍に、さらに期待が高まっている。
一方、オッドユースは2ndシングル「Babyface」の活動を続け、ファンと会う予定だ。

