パク・ソジュン、ジャックムスのショー出席のためフランスへ出国 フレンチムードを完成させた空港ファッション…洗練された美しさが「視線釘付け」 ショッパーバッグからシューズまで…センスあふれるスタイリングを披露

俳優パク・ソジュンが空港で圧倒的な存在感を放った。先月26日、パク・ソジュンはフランス・コルシカ島で開催されるジャックムス(Jacquemus)2027 S/Sコレクション「ル・ボヌール(Le Bonheur)」のショーに出席するため、仁川国際空港を通じて出国した。この日パク・ソジュンが披露した空港ファッションはすべてジャックムスの製品で、ブランド特有のゆったりとしたシルエットと洗練された感性が際立つフレンチムードを完成させた。清潔感のあるストライプシャツとワイドシルエットのパンツを合わせ、リラックスしながらもセンスあふれるスタイリングを演出し、ミニマルなディテールと自然なカラーの組み合わせで洗練されたルックを見せた。

特にパク・ソジュンがセンスあふれる空港ファッションに合わせた「トゥリスモ・ショッパーバッグ(LE CABAS TURISMO)」は、柔らかなシルエットとナチュラルなベージュカラーが際立つアイテムで、ミニマルなデザインと柔軟なシルエットが調和し、余裕のあるムードの空港ファッションに洗練されたアクセントを加えた。
さらに「レ・デルビ・トレセ(LES DERBIES TRESSÉES)」を合わせ、快適さとスタイルを両立させた空港ファッションを完成させ、パク・ソジュンならではの余裕のある雰囲気とセンスあふれるスタイルをより一層引き立てた。ジャックムスのSS27ショーはフランスのコルシカ島で行われ、パク・ソジュンは今回のショー出席を通じて、グローバルファッションアイコンとしての存在感を改めて証明する予定だ。

パク・ソジュンの空港ファッションが公開されると、ネットユーザーからは「さすが、空港がランウェイになった」「フレンチムードがこれほど似合うとは」「スタイルから雰囲気まで完璧」「服より顔が先に目に入る」「気取らないスタイリングの正解」「ジャックムスとパク・ソジュンの組み合わせは間違いない」「バッグまでとてもよく似合っている」「海外コレクションに招待されるだけのオーラがある」「ファッション誌のグラビアをそのまま持ってきたみたいだ」といった感嘆の声が寄せられた。
一方、1988年生まれのパク・ソジュンは、2011年にミュージックビデオ出演で顔を知られた後、ドラマ『ドリームハイ2』、『金よ出てこい☆コンコン』、『温かい一言』、『魔女の恋愛』、『キルミー・ヒールミー』、『彼女はキレイだった』、『サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜』、『キム秘書はいったい、なぜ?』、『梨泰院クラス』、『京城クリーチャー』や、映画『ミッドナイト・ランナー』、『使者』、『ドリーム 〜狙え、人生逆転ゴール!〜』、『マーベルズ』などに出演し、国内外で絶大な人気を博している。
どんなスタイルも完璧に着こなすパク・ソジュンさんの姿に、いつも元気をもらっています。今回のフランスでの活躍も心から応援しています!これからも素敵な姿をたくさん見せてくださいね。

