
イム・ソンギュンシェフのパジュ(坡州)レストラン開業中止説が事実ではないことが確認された。
イムシェフ側の関係者は3日、スターニュースを通じて「イム・ソンギュンシェフのレストラン開業がキャンセルされたというのは噂だ。 全く事実ではない。予定通り3月オープンのために工事が順調に進行中だ」と明らかにした。そのうえで、「(レストランとは無関係な)隣の土地に貼られていた『売買』の垂れ幕だった」と説明した。
この日、あるオンラインコミュニティには、イムシェフが開業準備中とされる京畿道坡州市(パジュシ)の建物が売りに出されたというニュースと一緒に、建物の外観に「売買」の垂れ幕がかかっている写真が掲載された。この書き込みを掲載した 누리꾼は「最近(ここの)工事が中断されたという噂があった」と主張し、「結局、売買の垂れ幕が貼られた。売買エンディング」と付け加えた。
イム・ソンギュンシェフは飲酒運転5回摘発をはじめ、暴力団説、 갑질説など多数の前科が知られ、放送活動を全面中断した。

