
H1-KEYが日本初のファンミーティングを成功させ、現地での人気を証明しました。
H1-KEYは先月28日、東京・日経ホールにて「2026 H1-KEY 1st FANMEETING in Japan : THE FIRST KEY」を開催し、ファンと交流しました。今回のファンミーティングは、日本正式デビューから約10ヶ月ぶりに行われた初の現地単独イベントで、昼と夜の2回にわたって開催されました。
この日、H1-KEYは爽やかでパワフルなライブパフォーマンスに加え、多彩なトークやゲームコーナーを通じてファンと積極的にコミュニケーションを取りました。ミニ5集のタイトル曲「私の初恋へ(나의 첫사랑에게)」を皮切りに、「Rose Blossom(建物間に咲いたバラ)」や「SEOUL(真夏の夜の夢)」などの代表曲のステージを披露しました。
特に、日本デビュー曲「君は夏だった」や、日本のグループCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のカバー曲も披露し、現地のファンとの絆をより深めました。メンバーたちはそれぞれの魅力を活かしたスタイリングでステージに上がり、熱い反応を引き出しました。
また、トークやゲームコーナーでは、飾らない親しみやすい魅力で現地のファンと身近に触れ合い、ファンミーティングならではの温かい雰囲気を作り上げました。
一方、H1-KEYは来る26日、京畿道高陽市のKINTEX野外グローバルステージで行われる「WATERBOMB SEOUL 2026」に出演する予定です。
日本での初ファンミーティング、大成功おめでとうございます!これからもH1-KEYの輝く姿を日本からずっと応援しています。

