ソ・イニョン、“お姫様モード”全開にイ・ソジンが悲鳴!「40代なのに赤ちゃん扱いしろと?」お世話拒否を宣言(秘書ジン)

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ソ・イニョン、“お姫様モード”全開にイ・ソジンが悲鳴!「40代なのに赤ちゃん扱いしろと?」お世話拒否を宣言(秘書ジン)

歌手ソ・イニョンの並外れた「お姫様モード」に、イ・ソジンとキム・グァンギュが結局「これ以上は無理だ」とお世話(サポート)の拒否を宣言した。

去る7日、SBS『なんでもしてあげるジーニー - 秘書ジン』側は、公式チャンネルを通じて「テンションが下がったらお姫様と呼べ?ソ・イニョンのお世話拒否を宣言した秘書ジン」と題した予告映像を公開した。

ソ・イニョン、“お姫様モード”全開にイ・ソジンが悲鳴!「40代なのに赤ちゃん扱いしろと?」お世話拒否を宣言(秘書ジン)

映像には、ソ・イニョンと一緒に働くことになったイ・ソジンとキム・グァンギュが、本格的な業務を前に通称「ソ・イニョン取扱説明書」を伝達される過程が描かれた。二人はソ・イニョンの実際のマネージャーに会って引き継ぎを受け、今後ケアすべき事項を一つずつ確認していった。

開始早々、予想外の要求事項が提示された。マネージャーは「イニョンならではの取扱説明法がある。最初は気性を制圧するために、にらめっこ(目での戦い)をするはずだ」と話し、イ・ソジンは「なぜそんなことをするんだ。いつもそうなのか?」と当惑した反応を見せた。マネージャーは「序列整理をにらめっこで少し行う傾向がある」とし、「目をそらしてはいけません」と呼びかけた。

ソ・イニョン、“お姫様モード”全開にイ・ソジンが悲鳴!「40代なのに赤ちゃん扱いしろと?」お世話拒否を宣言(秘書ジン)

注意事項はこれだけではなかった。「ソ・イニョンを赤ちゃんのように扱わなければならない。5歳くらいのやんちゃな男の子だと思ってほしい」という注文まで続くと、イ・ソジンは呆れたように「でも、赤ちゃんじゃないだろ。40代なのに(どうやってそんな風に扱うんだ)」と言い返し、笑いを誘った。

「お姫様」扱いも必須だった。ソ・イニョンのテンションが下がったときは「お姫様」と呼んであげれば、すぐに元気を取り戻すという。実際の映像でも、秘書ジンが「お姫様がお通りになります」「今、お姫様みたいだよ」などの言葉でソ・イニョンの機嫌をとる場面が登場し、目を引いた。

ソ・イニョン、“お姫様モード”全開にイ・ソジンが悲鳴!「40代なのに赤ちゃん扱いしろと?」お世話拒否を宣言(秘書ジン)

二人をさらに困惑させたのは、用意しなければならない持ち物だった。スケジュールバッグをはじめ、ソ・イニョンのために準備すべきアイテムが次々と追加されると、イ・ソジンとキム・グァンギュの表情には次第に疲労感がにじみ出た。結局、イ・ソジンは「今日は俺には無理だ」と宣言し、キム・グァンギュも困惑した表情を浮かべた。すると即座に「ダメです、ダメです」と断固たる制止が入り、制作陣は該当シーンに「史上初の“お世話拒否”宣言」というテロップを入れ、さらなる爆笑を誘った。

ソ・イニョンの「お姫様モード」に合わせて奮闘するイ・ソジンとキム・グァンギュの姿は、来る11日午後11時10分に放送される『なんでもしてあげるジーニー - 秘書ジン』で確認できる。ソ・イニョンは今年4月、tvN『ユー・クイズ ON THE BLOCK』に出演して以来、バラエティ番組では初の単独ゲストとして視聴者と対面することとなった。

Grey

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K-pop & Sports Content Editor

worked in Asia National News Media since 2019
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