
RIIZEがデビュー3周年を迎え、ファンの応援が込められた合井(ハプチョン)駅の電光掲示板の主人公となりました。
K-POPスケジュールアプリ「blip(ブリップ)」側は、RIIZEのデビュー3周年記念サポートプロジェクトが最終達成率101.55%を記録し、オフライン広告の掲出が確定したと明らかにしました。
今回のプロジェクトは、7月13日から8月12日までの約1ヶ月間行われました。RIIZEのデビュー3周年を祝うためにファンダム「BRIIZE(ブリーズ)」が積極的に参加し、目標値を達成して成功裏に終了しました。
RIIZEのデビュー3周年を記念する今回の広告は、デビュー日である今月4日から18日までの約15日間、合井駅のCMボードを通じて掲出されます。ファンのオンラインでの応援が実際のオフライン広告へと繋がり、RIIZEの3周年をより一層特別なものにしました。
RIIZEは2023年にデビューし、『Get A Guitar』、『Love 119』、『Boom Boom Bass』などで愛されてきました。今年は初のワールドツアーを通じて世界21地域で約42万人の観客と出会い、6月に発表したミニアルバムで通算4度目のミリオンセラーを達成するなど、着実な成長を続けています。
一方、「blipサポート」は、ファンが直接参加してアーティストの誕生日やデビュー日などの特別な記念日を祝うサービスです。ファンはblipアプリやウェブサイトで、サービス内の財貨である「blip Gem」と「Royal Gem」を活用してプロジェクトに参加することができます。
blipはアーティストのスケジュール確認をはじめ、ファン活動を記録し共有できる多様な機能を提供しています。運営会社のBIGCは、グローバルファンとアーティストを繋ぐ「オールインワン・デジタル・ベニュー(All-in-one Digital Venue)」プラットフォームを運営しており、チケット予約、ライブストリーミング、ファンインタラクション、映像OTT、グローバルコマースなどのサービスを提供しています。
デビューから3年間、絶え間ない努力で成長を続けてきたRIIZEの姿は、多くのファンに感動を与えています。これからもBRIIZEと共に歩むRIIZEの輝かしい未来を心から応援しています。

