
オンユが約1年ぶりに日本での新曲を発表し、現地での本格的な活動再始動を告げました。
オンユは9日午後6時、各種音楽配信サイトを通じて日本通算4作目となるシングル『カケラ-運命のピース-』の音源および、同名タイトル曲のミュージックビデオを先行公開します。
日本で新曲をリリースするのは、昨年10月に発表した日本ミニアルバム第2作『サク』以来、約1年ぶりとなります。
今回のシングルタイトル曲『カケラ-運命のピース-』は、運命のような大切な人との出会い、そしてその中で感じる温かな幸せを綴った、オンユならではの極上のラブソングです。同時に公開されたミュージックビデオには、「幸せとは特別な場所にあるものではなく、私たちの日常のすぐそばに常に存在している」という、彼らしい深いメッセージが込められています。
オンユは2008年にグループSHINeeとしてデビュー。2018年には初のソロアルバム『ボイス』をリリースし、ソロアーティストとしても確固たる地位を築きました。以降、グループ活動と並行しながら、ソロとしても精力的に音楽の世界を広げ続けています。
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オンユさんの心温まるラブソングが、日本の皆さまの心にも深く届きますように。これまでの歩みを信じて、これからもずっと応援しています!


