アルファドライブワン、キム・ゴヌ不在で日本スケジュールを強行

アルファドライブワン、キム・ゴヌ不在で日本スケジュールを強行
アルファドライブワン

アルファドライブワンが日本国内での存在感を高めている。

アルファドライブワンは12日、日本のKアリーナ横浜で開催されたグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」に出演し、現地のファンの心を完璧に掴んだ。

デビューアルバム『EUPHORIA』のタイトル曲と収録曲のステージを次々と披露し、多彩な魅力を発散した。「FORMULA」を皮切りに、「Chains」、「Cinnamon Shake」、「FREAK ALARM」まで計4曲のステージを繰り広げ、会場の雰囲気を盛り上げた。

アルファドライブワンは現地のファンから熱い歓声を浴び、注目を集めた。強烈なパフォーマンスとライブでステージを掌握した彼らは、爆発的なエネルギーでグローバルな新人らしい存在感をしっかりと刻み込んだ。

これに先立ち、日本初のファンショーケースを盛況のうちに終えたアルファドライブワンは、日本のテレビ朝日系音楽バラエティ番組『M:ZINE』に4月のピックアップアーティストとして出演するなど、多様な現地活動を続け、影響力を拡大している。

アルファドライブワンはデビュー4ヶ月でキム・ゴヌが活動を中断し、7人体制で活動中である。キム・ゴヌはデビュー直前のコンテンツ撮影において、スタッフに対して暴言を交えて不満を露わにし、深刻な問題となった。これにより最近活動を中断したが、脱退ではない。

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