宇宙少女出身のダヨン デビュー10年で大ヒット 単身LAへ渡り話題に

宇宙少女ダヨンの最近の歩みがファンの熱い関心を集めている。
ダヨンは最近、デビュー10年目にしてソロとして大成功を収め、連日話題をさらっている。
そんな中、10日に放送されるMBC「ラジオスター」に出演し、様々なエピソードを語る。
この日ダヨンは、宇宙少女デビュー10年目にしてソロ曲「BODY」で大きな愛を受けた近況を公開する。ダヨンは、初のソロアルバムが期待以上の反応を得たとし、音楽番組での1位はもちろん、ウォーターボムへの出演オファーまで続いたエピソードを伝える。
かつて「人間ビタミン」のイメージで愛されたダヨンは、一味違う雰囲気とエネルギーで次世代サマークイーンらしい存在感を見せつけ、注目を集めている。

特にソロ曲「BODY」を準備するまでの直進ぶりが話題だ。ダヨンはソロ活動が容易ではないと悟り、一人で準備を重ね、ついには会社に内緒でLAへ向かったという。
現地の有名作曲家たちに直接DMを送るという体当たりの末に、新曲「BODY」を完成させたと明かす。果たしてダヨンの「BODY」誕生を支えたLAの協力者は誰なのか、ネットユーザーたちの関心が寄せられている。
また、体力管理のために1年間で12kg減量したエピソードも語る。ダヨンは、将来ステージでより長く踊り歌うために体を軽くしなければならないと考え、1ヶ月に1kgずつ健康的に減量した過程を明かし、見る人たちを感心させる。
ダヨンの英語学習ルーティンも笑いを誘う。彼女はグローバルなステージを夢見て周囲の環境を英語に変え、テイラー・スウィフトのインタビュー映像を教科書にして英語を学んだと明かす。早朝5時からの英語学習ルーティンと、その過程で生まれたいわゆる「アメリカかぶれ」エピソードが公開され、現場を爆笑の渦に巻き込んだという。

宇宙少女デビュー10年目にしてソロで大ヒットしたダヨンの「BODY」成功記から、LAへの直進ストーリー、健康的なダイエットと英語学習ルーティン、シャイロ・ジョリーと共演したミュージックビデオ撮影のビハインドまで、ダヨンの多彩な物語は、本日(10日)水曜夜10時30分に放送される「ラジオスター」で公開される。
一方、「ラジオスター」はMCたちが予測不能な鋭いトークでゲストを武装解除させ、本音を引き出す唯一無二のトークショーとして多くの愛を受けている。
デビュー10年目にして自ら道を切り拓き、夢を叶えたダヨンの情熱に胸が熱くなりますね。努力を惜しまない彼女の姿は、多くの人に勇気を与えてくれるはずです。これからも世界を舞台に輝き続けるダヨンを全力で応援しています!

